2026年7月17日環境認識

意識すること

  • まずは環境認識を徹底する。
  • 環境認識とは、今の波の状況から、次に波がどうなりやすいかを判断すること。
  • 見るものは決まっている。(環境認識に何を書けばいいのか
    • ダウカウント一生研ぎ続ける課題
      • 市場参加者はどこにいるのか、波のサイズ
      • なるべく90度を意識
      • 買いなら上昇、売りなら下降の線を長く
    • 水平線
      • 下位足から上位足の水平線を見つける
      • 押し目買い・買い支え・戻り売り・売り抑え。
    • MA
      • 方向感・勢力の支えを補助確認
    • シナリオ→今の課題
      • 狙う、静観、監視
  • 先、意味を考えるな。やり続けろ。
  • 完全な正解はない。正解探しに逃げるな。
  • 座学に逃げるな。チャートを見ろ。
  • 情熱は、先週の努力量に比例する。関わり続けろ。
  • 致命的なマイナス以外は気にしない。
  • 今できてることを見る。書く。
  • 自分の優位性を磨け。
  • 未来は決まっていない、昨日できなくてもできるようになる。
  • 今の失敗は、未来の栄養、恥は掻き捨て、どんどん失敗しろ。
  • 人生は自分の選択の結果。何をするか、何を感じるかは自分次第。

わたしは 視覚優位 です
 視  覚(V)75%
 聴  覚(A)65%
 身体感覚(K)40%
https://www.nlpjapan.co.jp/vak/

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
目次

ドル円

週足
方向:上 上昇の波の途中
勢力:押し目買い
MA:買い支え 足に近づいてる

日足
方向:上 調整
勢力:買い支え
MA:買い支え 接触してる

4時間足
方向:上 押し中
勢力:押し目買い
MA: 買い支え 直前ではあまり効いてない

1時間足
方向:上 押し中
勢力:買い支え
MA: 買い支え

シナリオ
今日の14時頃
4H、1Hが同時抜けなので1Hの攻防ライン抜け
1HのMAがもう来てるので次で行くのか
間延びして遅れるのか

振り返り(養成講座)

振り返り(翌日)
どうなって、何を考え、どんな気持ち、次どうすればいいか





ユーロドル

週足
方向:下 戻り中
勢力:戻り売り
MA:売り抑え 足に近づいてきてる
今日はDCを細かく見てみる

日足
方向:下 調整中
勢力:売り抑え
MA:買い支え ヨコヨコ

4時間足
方向:下 下落の波の途中
勢力:戻り売り
MA:買い支え ちょっと反応してる

1時間足
方向:下 戻り中
勢力:戻り売り
MA:売り抑え 足に近づいてる

シナリオ
今日の14時くらい
4H、1Hが同時抜けなので1Hの攻防ライン抜けSエントリー

振り返り(養成講座)

振り返り(翌日)
どうなって、何を考え、どんな気持ち、次どうすればいいか


ポンドル

週足
方向:下 戻り中 全戻し
勢力:売り抑え
MA:売り抑え 交差中

日足
方向:上 押し中
勢力:押し目買い
MA:買い支え 急上昇!乖離中

4時間足
方向:上 押し中
勢力:押し目買い
MA:買い支え 足に近づいてきてる

1時間足
方向:下 戻り中
勢力:戻り売り
MA:売り抑え 足に近づいてきてる
上の水平線がトレンド継続ライン
下の水平線がいるよなーライン

思ったより落ちてきてる意外と昨日のシナリオ通り動くのか?

シナリオ
今日の18時頃
1Hが上に転じたらLエントリー
急騰の後なのであまりロットを張るなどしない方がいい?

振り返り(養成講座)

振り返り(翌日)
どうなって、何を考え、どんな気持ち、次どうすればいいか





今日の気づき

  • 今日気づいたことは何でも記録。
  • 特にアハ体験が起きたらすぐに記録、すぐ忘れてしまう。
  • 質より量が大事!
  • 大切なところは赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてく。
  • トレード日誌はまず慣れることが大切。気負いせずに、好きに書く。

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