今週のトレード








27日ユロドル
日足のMAまで落ちると想定して波を追う
なのでもうEPがきてるとして、1Hのどこおわではいる
エントリとしては早い
早いエントリと認識していたので根拠崩れで早めに決済
2回目のエントリ
ドンポチですぐさま入らず再度の下落で入った
なかなか落ちずにホールドで苦悩
でも下に行くのがなんとなくわかっていた
下と思っていたのにスプレッドで狩られてしまった
2回目のエントリと同じようにちょっと上を試して何かいるのがわかったので3回目のエントリ
思ったより伸びずにすぐに決済されてた
例によってSLを移動してたがそのおかげてややプラスで決済された
1回目:1.16553 → 1.16571 = -1.8pips
2回目:1.16521 → 1.16576 = -5.5pips
3回目:1.16493 → 1.16470 = +2.3pips
合計:-5pips
2回目の意図しない決済がなければプラスだった悔やまれる結果に





28日ユロドル
引き続き日足のMAまでの下落を狙う
抜けたのを確認して早いのを承知の上で低ロットでエントリ
添削動画で塾長もこの辺でエントリしてたらしい
トレード成果報告部屋を通知オフにしてたので本当に自分の意思で同じあたりでエントリしてた
ここでたまらずトレード成果報告部屋を通知オンにしたw
低ロットで早いのを承知でまだホールドしてた
昨日とやってることが違うのでルール化したい
この後にトレード成果報告部屋で建値に置いた発言で真似して決済されてトントンで終われた
やっぱり波出たよね!
環境認識あってるじゃん
でもヒゲがひどいのでこれは取れない波だった
逆指値なら?上の方に予約してたら?とか考えたけどギャンブルになるのでやらないだろう
もっと慣れた後に遊びでとかはあるかもだけど
一応入れる場所を考えたけど見れない時間なので結局取れない波
今週のTTS+EP


ドル円
4H
狙い目はこの辺
1Hだとこの辺り
どこおわはこの辺
とは言え、4Hで見ると波が出た後に見えるので狙いにくい
15M
で見るとこのあたりが気になる
1回目は微益
2回目はすぐ撤退
3,4回目は1HのMAの下なので入りにくい



ユロドル
4H
今週は狙っていた訳なのだけど
後から見たらなかなか、いいのか悪いのか判断しにくい
15M
EPとEEはいいとして
急騰したためSLを大きくとったら損失
15Mの根拠割れでも結構吐き出す嫌な相場
いい感じのEPが10時にきてる
入っても15Mの根拠割れなら微益
その後ダラダラして波が出たと思ったら急騰
また落ちたと思ったら急騰
指標で大きなヒゲ作って
想定通りの下落
厳しい戦いだった。。

ポンドル
4H
だいぶDC雑だけどこれは波出ても取れないやつ
先週の課題振り返り
1.EPきてても飛び乗らない、2回目エントリーを待つ
待ってんだか待ってないんだか
今週はずっと波がでた後のつもりだったからな
2.ダウカウントを丁寧に
監視通貨を3つに絞って時間をかけて行った
3.優位性のあるシナリオのみ書く(何時頃、波のなりやすさ、エントリ、リスク、どうするのか)
これもOKじゃない?
今週の学び・気づき
焦り?で監視通貨を増やし環境認識が雑になっていた、ある種の獲物探し
大丈夫、環境認識はそこまで外してない。
見えないとこも経験値、特徴の差
ユロドルをひたすら追い続けた💯
第8回web授業行動3限
ドンポチ禁止
未来が見えないのだから不安はあって当然
エントリ直前、エントリ、ホールドで思考は切り替える
理想は傍観、静観、楽観
やけにならない俯瞰して遊んでる感じ
自分のスタイルを確立して自分の優位性を磨く
のめり込みすぎないで休む、刃を研ぐ
座談会
波を追う、追いきる
エントリを絞って負けを減らす
監視通貨は10以下で十分、獲物を探すな、環境認識をしろ
トレードが終わってもしっかり振り返る。波が出たか、環境認識あってたか
勝ち切れるまで1年以上。勝ちを増やすより、余計な負け・微益撤退を減らして資金が増え始めた
今週わかったこと
できたこと
・毎日の環境認識、シナリオ作成、途中経過、翌日振り返りを継続できた。
・24日はほぼ全面静観となったが、無理にエントリーせず「やることがない日はやらない」ができた。
・ドル円では、前週からの下目線への固執に自分で気づき、途中でシナリオを破棄してフラットに見直せた。
・ユーロドル、ポンドルでは4H・1HのDCが養成講座と一致する場面が多かった。
・全戻しは時間を決め打ちせず、当日ではなく十分に待ってから狙うという理解が進んだ。
・「調整」「全戻し」「取れない波」「存在確認不足」など、無理にトレード対象にしない判断ができた。
・27日のユーロドルでは、どこおわ→MA待ち→再エントリーと、波を複数回追う実戦経験ができた。
・ユーロドルでは途中で「ここで入ったらドンポチ」と認識し、一度待ってから入り直す判断ができた。
・最終的にユーロドルでは狙っていた下落の波が出ており、環境認識自体は合っていたことを確認できた。
・28日のユーロドルでは、早いエントリーだと自覚した上で低ロットに落とし、リスクを調整できた。
・28日のユーロドルでは指標前に決済し、結果的にも持ち続けていれば狩られていたため、イベントリスクを避ける判断ができた。
・「逆指値で指標をまたぐのはギャンブルだからやらない」と、自分のやらないことを明確にできた。
・座談会から「勝ちを増やすより余計な負けを減らす」「自分の獲物に絞る」という方向性を整理できた。
・負けた時に「その後、波が出たか」で環境認識・エントリー・決済のどこを振り返るべきか整理できた。
・「環境認識」と「エントリーしたくて獲物を探す状態」の違いを意識できるようになった。
できなかったこと
・24日のドル円で、前週からの「下がりそう」を引きずり、4Hが調整なのにショートシナリオへ固執していた。
・25日は日足MAを4H MAと見間違えるなど、環境認識そのものに凡ミスが出た。
・「この通貨はないな」と早めに判断すると、その後の1H DCやEP確認まで雑になる場面があった。
・ポンドルでは監視対象としていたのに「もう分からないから調整」と雑に処理しており、監視するなら最後まで丁寧に見る必要がある。
・複数のDCが見える場面で、どちらを採用するかより先にシナリオへ進んでしまうことがある。
・27日のドル円では1Hどこおわを狙っていたのに、15時台にはすっかり忘れていた。
・27日のユーロドルでは、3時間半ほど張り付き続けて疲労が強くなり、判断力が落ちていた。
・27日のユーロドルではSLを近く置きすぎ、スプレッド込みの急騰で意図しない損切りになった。
・28日のユーロドルで「低ロットだから普通なら切るところを持つ」という、ロットによってルールを変える判断が出た。
・「早いのを承知で低ロット」は検証としてはあり得るが、通常トレードとの境界を明確にしないとルールが崩れやすい。
・ドル円やポンドルでは、日足・4HのDCを細かくしすぎたり大きくしすぎたりする場面がまだある。
・複数通貨を増やしたことで、確認対象が増え、1通貨あたりの環境認識が雑になる兆候が出た。
来週の課題
環境認識を雑にしない
エントリー、決済をルール通り行う

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