シルバーウィークのため9/21~9/23はお休み
意識すること
- トレンドフォローは波に乗るのが仕事
- 波に乗れ、波を追え
- 環境認識は波の出るとこを探ってる。だから環境認識が大事
- 人生は自分の選択の結果。何をするか、何を感じるかは自分次第。
- 1トレードで100万円の収入でも他を優先するのか?
- 自分の優位性を磨いていく
- トレード日誌、反省会でできたことを振り返る
- 自信の芽を育てる
- 環境認識を徹底する。今の波の状況から、次に波がどうなりやすいかを判断すること。
- ダウカウント一生研ぎ続ける課題
- 市場参加者はどこにいるのか、波のサイズ
- なるべく90度を意識
- 買いなら上昇、売りなら下降の線を長く
- 高安基準だけでなく、TTS基準で
- 水平線
- 下位足から上位足の水平線を見つける
- MA
- 波の止まりやすさ確認
- シナリオ
- いつ、1Hは?リスクは?
- 静観、監視
わたしは 視覚優位 です
視 覚(V)75%
聴 覚(A)65%
身体感覚(K)40%
https://www.nlpjapan.co.jp/vak/
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。


ドル円

週足
方向:下 下落の波の途中
勢力:戻り売り
MA:売り抑え
日足
方向:下 全戻し
勢力:戻り売り
MA:売り抑え

4時間足
方向:上 上昇の波の途中
勢力:押し目買い
MA:買い支え
1時間足
方向:上 上昇の波の途中
勢力:押し目買い
MA:買い支え


振り返り(養成講座)
4HDCはOK
1HDCはOK
EPはきた
その後の波も出た
朝からだったので見れてないが
攻防が行われているとこでどっちにいくかを考えるのは無駄
その間に4Hのローソク足が作られていくので波が来やすいかどうかを改めて確認する
5Mでは波が出そうでも15MのMAで抑えてくるタイミングかもしれないので間の足もよく見る


振り返り1
かなり上昇している
養成講座でも言ってたし取れなくはなかったかもしれないが
朝のタイミングは見れない
養成講座を書いてる時がどんぴしゃだったかも


振り返り(翌日)
もう逃したと思ってその後完全に見てない
ユーロドル

週足
方向:上 押し中
勢力:押し目買い
MA:よこよこ
水平線まで落ちてきたぞ
日足
方向:下 下落の波の途中
勢力:戻り売り
MA:売り抑え

4時間足
方向:下 下落の波の途中
勢力:戻り売り
MA:売り抑え
1時間足
方向:下 調整
勢力:売り抑え
MA:買い支え

振り返り(養成講座)
4Hも1Hも静観の状況

振り返り1
静観OK

振り返り(翌日)
静観OK
ポンドル

週足
方向:下 下落の波の途中
勢力:戻り売り
MA:交差中
日足
方向:下 下落の波の途中
勢力:戻り売り
MA:売り抑え

4時間足
方向:下 下落の波の途中
勢力:戻り売り
MA:売り抑え
1時間足
方向:下 戻り中
勢力:戻り売り
MA:売り抑え


振り返り(養成講座)
4HDC
これ普通にミスってる
波なりやすいですね
1HDC途中まではOK
時間経過でできた分は書いてないので一致かどうかは判断できず

振り返り1
1HのMA抜けてきた
4HのMAまでまだ時間はあるが追いついたら波でなさそうな感じじゃないかな


振り返り(翌日)
波は出たけど1本で戻ってるな
15Mで見ると
①1h準備完了
②epかな
これだと遅いよな
リスクリワード合わない
今日の気づき
- 今日気づいたことは何でも記録。
- 特にアハ体験が起きたらすぐに記録、すぐ忘れてしまう。
- 質より量が大事!
- 大切なところは赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてく。
- トレード日誌はまず慣れることが大切。気負いせずに、好きに書く。
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