2026年7月9日環境認識

意識すること

  • まずは環境認識を徹底する。
  • 環境認識とは、今の波の状況から、次に波がどうなりやすいかを判断すること。
  • 見るものは決まっている。(環境認識に何を書けばいいのか
    • ダウカウント→今の課題
      • 市場参加者はどこにいるのか、波のサイズ
    • 水平線
      • 下位足から上位足の水平線を見つける
      • 押し目買い・買い支え・戻り売り・売り抑え。
    • MA
      • 方向感・勢力の支えを補助確認
    • シナリオ
      • 狙う、静観、監視
  • 先、意味を考えるな。やり続けろ。
  • 完全な正解はない。正解探しに逃げるな。
  • 座学に逃げるな。チャートを見ろ。
  • 情熱は、先週の努力量に比例する。関わり続けろ。
  • 致命的なマイナス以外は気にしない。
  • 今できてることを見る。書く。
  • 自分の優位性を磨け。
  • 未来は決まっていない、昨日できなくてもできるようになる。
  • 今の失敗は、未来の栄養、恥は掻き捨て、どんどん失敗しろ。
  • 人生は自分の選択の結果。何をするか、何を感じるかは自分次第。

わたしは 視覚優位 です
 視  覚(V)75%
 聴  覚(A)65%
 身体感覚(K)40%
https://www.nlpjapan.co.jp/vak/

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
目次

ドル円

週足
方向:上 上昇の波の途中
勢力:押し目買い
ma:買い支え 足に近づいてる

日足
方向:上 上昇の波の途中
勢力:押し目買い
ma:買い支え

4時間足
方向:上 上昇の波の途中
勢力:押し目買い
ma: 買い支え


1時間足
方向:上 押し中
勢力:押し目買い?
ma: 買い支え 反発した

シナリオ
4時間足と1時間足が同時抜け
1時間足攻防ラインを抜けたらロングエントリーを考えたが
時間的に1時間足が一段上に抜けてから下目線になって上抜けの方が合いそう
どちらにせよ、時間経過を待つ
※見逃しを防ぐために縦線はちょっと早めに設置

振り返り(養成講座)


振り返り(翌日)
どうなって、何を考え、どんな気持ち、次どうすればいいか





ユーロドル

週足
方向:下 下落の波の途中
勢力:戻り売り
ma:売り抑え 足に近づいてきてる

日足
方向:下 戻し中
勢力:戻り売り
ma:売り抑え 反発
日足戻しすぎ、MAで跳ね返ってるのでまだ下目線で許容

4時間足
方向:下 調整中
勢力:売り抑え
ma:売り抑え
読めないしばらく静観かな

1時間足
方向:上 上昇の波の途中
勢力:戻り売り
ma:買い支え 足に当たりそう
押してるようにも思えるけど、足が早い1本だけなので様子見

シナリオ
4時間足わからんので静観

振り返り(養成講座)




振り返り(翌日)
どうなって、何を考え、どんな気持ち、次どうすればいいか


ポンドル

週足
方向:下 戻り中
勢力:戻り売り
ma:売り抑え
戻しすぎ

日足
方向:上 上昇の波の途中
勢力:押し目買い
ma:買い支え

4時間足
方向:上 上昇の波の途中
勢力:押し目買い
ma:買い支え
最近の上昇は足が早いのでシナリオも鋭角目に設定
週足が戻しすぎだが、下目線なので一応警戒

1時間足
方向:上 押し中
勢力:押し目買い
ma:買い支え 足が近づいてる

シナリオ
16時頃に1時間足攻防ライン抜けを想定

振り返り(養成講座)


振り返り(翌日)
どうなって、何を考え、どんな気持ち、次どうすればいいか





今日の気づき

  • 今日気づいたことは何でも記録。
  • 特にアハ体験が起きたらすぐに記録、すぐ忘れてしまう。
  • 質より量が大事!
  • 大切なところは赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてく。
  • トレード日誌はまず慣れることが大切。気負いせずに、好きに書く。

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