2026年7月15日トレード日誌

意識すること

  • まずは環境認識を徹底する。
  • 環境認識とは、今の波の状況から、次に波がどうなりやすいかを判断すること。
  • 見るものは決まっている。(環境認識に何を書けばいいのか
    • ダウカウント一生研ぎ続ける課題
      • 市場参加者はどこにいるのか、波のサイズ
      • なるべく90度を意識
      • 買いなら上昇、売りなら下降の線を長く
    • 水平線
      • 下位足から上位足の水平線を見つける
      • 押し目買い・買い支え・戻り売り・売り抑え。
    • MA
      • 方向感・勢力の支えを補助確認
    • シナリオ→今の課題
      • 狙う、静観、監視
  • 先、意味を考えるな。やり続けろ。
  • 完全な正解はない。正解探しに逃げるな。
  • 座学に逃げるな。チャートを見ろ。
  • 情熱は、先週の努力量に比例する。関わり続けろ。
  • 致命的なマイナス以外は気にしない。
  • 今できてることを見る。書く。
  • 自分の優位性を磨け。
  • 未来は決まっていない、昨日できなくてもできるようになる。
  • 今の失敗は、未来の栄養、恥は掻き捨て、どんどん失敗しろ。
  • 人生は自分の選択の結果。何をするか、何を感じるかは自分次第。

わたしは 視覚優位 です
 視  覚(V)75%
 聴  覚(A)65%
 身体感覚(K)40%
https://www.nlpjapan.co.jp/vak/

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

本日外出につきとりあえず作成のみしてます
追記、養成講座と添削について記載

目次

ドル円

週足
方向:上 上昇の波の途中
勢力:押し目買い
MA:買い支え 足に近づいてる

日足
方向:上 調整
勢力:買い支え
MA:買い支え 接触してる

4時間足

方向:上 上昇の波の途中
勢力:買い支え

ピンク
方向:下 戻り中
勢力:戻り売り
MA: - ヨコヨコ 交差中

1時間足
方向:下 戻り過ぎ
勢力:戻り売り
MA: 売り抑え 交差中
もうMAは抜けてるけど1H確定してないので売り抑え

シナリオ
今日の14時に1Hの攻防ライン抜けでSエントリー
4Hで上下に水平線が見えるし、MAもあまりいい位置ではないので注意

振り返り(養成講座)
日足のDCあってた
言語化はうまくしてなかったけどまだじゃない?って
ベースは2、3本の足はほしいよな、なのかな







4Hは黄色のDC
オレンジだと波が小さくなってしまう
押し目買いはいらないのかよの動き

全戻しの時は待ってからの上昇を考える
全戻しもその考えも知っていたのでちゃんと日誌に書こう





1HのDCはまああってるけど時間経過でずれてるのかな

振り返り(翌日)
波は来なかった
MAの影響かみんな動くとこと思ってなかったのだろう





ユーロドル

週足
方向:下 下落の波の途中
勢力:戻り売り
MA:売り抑え 乖離中
抜けてるんだけど、まだ抵抗してる

日足
方向:下 調整中
勢力:売り抑え
MA:売り抑え

4時間足
方向:- 調整
勢力:-
MA:ヨコヨコ

1時間足
方向:上 上昇の波の途中
勢力:押し目買い
MA:買い支え 足に近づいてきてる

シナリオ
4Hの方向がわからないので静観

振り返り(養成講座)
日足のDCはちょっと大きかった
斜めの線を書いてないというのもあるが






4HのDCのサイズ自体はあってるが水平線が違う
私のDCだと上がずれて下が揃ってて調整としてるが
塾長は上を揃えて下がずれてるので全戻しとしてる









1HのDCは底の部分が違ってる、これはちょっと私のDCが雑だったなと見返して思った

振り返り(17日)
静観してたら上抜けしたので押し待ちになった


ポンドル

週足
方向:下 戻り中 戻し過ぎ
勢力:売り抑え
MA:売り抑え 交差中

日足
方向:上 調整中
勢力:買い支え
MA:買い支え ヨコヨコ

4時間足
方向:上 押し中
勢力:押し目買い
MA:売り押さえ 乖離中

1時間足
方向:上 上昇の波の途中
勢力:買い支え
MA:買い支え 反発

シナリオ
今日の18時頃
4Hの戻しが早いので騙しの可能性も考えてシナリオでは波遅めにした
1Hが下目線になってから上に転じたらLエントリー

振り返り(養成講座)
日足のDCはヒゲを入れてカウントしてるので押しをつけてると判断
私はヒゲを折ったので調整とした、戻しすぎとみてもいいけど、見たくないとのこと、MAなのかな







4HのDCをこうすると波が小さいので良くない











4HのDCはこれでみて全戻しと判断
私は波のサイズは良かったが山のヒゲを折って見てたので高値超えしたとし、押してると判断していた









1Hにフィボをあてる
4Hの水平線を軸に引くと61.8が効いてる
この辺はよくわからんのでこういうこと言ってたと記録だけ

このあとは足が早かったときにEPっぽいのが見えてエントリー早いよってお話
今聞いても、振り返ってもまだだよねって思ったから文字だけで残しておく
だからと言って全くおかしい訳ではないので勝率は低いので入るか入らないか、入るならロットを落とすなどをする

振り返り(17日)
狙った波は出てた(白矢印)
しかし、4Hの高値越えなのでエントリーしただろうか
1HのDCちょっと意図して大きくしないと
ピンクになるのでセオリー通だ!と自信持って入れなかったんじゃないかな


今日の気づき

  • 今日気づいたことは何でも記録。
  • 特にアハ体験が起きたらすぐに記録、すぐ忘れてしまう。
  • 質より量が大事!
  • 大切なところは赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてく。
  • トレード日誌はまず慣れることが大切。気負いせずに、好きに書く。
  • 添削
    • ユロドル4H 1:47〜
      • 方向がわからないということはない
      • 自分の水平線を超えたか超えてないかで判断する
    • ポンドル週足 3:28〜
      • 戻し過ぎ=波が下に行かないと思っている。ということ
      • 見返してMAも上にあったのでまだ戻しすぎではないと思った
    • 14日トレード日誌のドル円振り返り(翌日) 5:31〜
      • コメントはしてるがどの下落なのかわからない
      • ずっとロングを狙ってるようにも見えるので逆三尊の話をしたのかもしれない
        • 下落の波が出たから下落を狙えたのかという思考だったともう
      • 私だけでなく全体にも有益なので取り上げたのかもしれない
    • 14日トレード日誌のユロドルトレードに関して 8:17〜
      • シナリオのDCが小さくなってる(あるあるなので意識する)
      • それと1HのDCが大きい、荒くなってるので気を付ける
      • 1Hのどこおわで〜と書いていたがEPが来た後に使うので誤用だった、まあまだ早かったと
    • 13日ドル円 11:55〜
      • シナリオは消去法ではない
    • 反省会 18:12〜
      • シナリオは模範的な動きを書いてるだけで当てようとしてる訳ではない
      • シナリオは予想ではない
      • 過去検証はまだいらない

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