意識すること
- トレンドフォローは波に乗るのが仕事
- 波に乗れ、波を追え
- 環境認識は波の出るとこを探ってる。だから環境認識が大事
- 自分はプロだと意識する、職人になったのならどうする?
- 人生は自分の選択の結果。何をするか、何を感じるかは自分次第。
- 1トレードで100万円の収入でも他を優先するのか?
- 自分の優位性を磨いていく
- トレード日誌、反省会でできたことを振り返る
- 自信の芽を育てる
- 環境認識を徹底する。今の波の状況から、次に波がどうなりやすいかを判断すること。
- ダウカウント一生研ぎ続ける課題
- 市場参加者はどこにいるのか、波のサイズ
- なるべく90度を意識
- 買いなら上昇、売りなら下降の線を長く
- 高安基準だけでなく、TTS基準で
- MA
- 波の止まりやすさ確認
わたしは 視覚優位 です
視 覚(V)75%
聴 覚(A)65%
身体感覚(K)40%
https://www.nlpjapan.co.jp/vak/
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。


目次
ドル円

週足
方向:下 戻しすぎ
勢力:戻り売り
MA:売り抑え
日足
方向:上 調整
勢力:買い支え
MA:買い支え
上下に勢力が見える

4時間足
方向:上 全戻し
勢力:売り抑え
MA:売り抑え
1時間足
方向:上 戻し過ぎ
勢力:買い支え
MA:買い支え


振り返り(養成講座)
4HDC調整中
ヒゲを入れてカウントする
これで間延びと見てショートを狙える人もいる

振り返り(翌日)
上に行ったな
ようやくチャンスか?
ユーロドル

週足
方向:下 下落の波の途中
勢力:戻り売り
MA:売り抑え
日足
方向:上 上昇の波の途中
勢力:押し目買い
MA:売り抑え
卵

4時間足
方向:下 下落の波の途中
勢力:戻り売り
MA:売り抑え よこよこ
養成講座後修正↓
全戻しもあるので時間経過を待つ
1時間足
方向:下 下落の波の途中
勢力:戻り売り
MA:売り抑え




振り返り(養成講座)
4HDC
前回のロングからいくとこのカウントだが
ヒゲを入れると全戻し
1Hで前回引いた斜め線が効いているがこれを拠り所に損切りをずらすなどはしない方がいい
1HDCはばっちり

振り返り(翌日)
窓埋めしてぎゅーんと上昇
そのあとだらだら
ポンドル

週足
方向:下 戻し中
勢力:戻り売り
MA:売り抑え
日足
方向:上 上昇の波の途中
勢力:押し目買い
MA:買い支え

4時間足
方向:上 押し中
勢力:押し目買い
MA:買い支え
上位足の波が出てる
1時間足
方向:下 戻し中
勢力:戻り売り
MA:買い支え


振り返り(養成講座)
4HDC
押し目買い狙っていくとこだった
1HDCはまあOK

振り返り(翌日)
水平線移動したからわかりづらいけど
ちゃんと存在確認してないんだよな
今日の気づき
- 今日気づいたことは何でも記録。
- 特にアハ体験が起きたらすぐに記録、すぐ忘れてしまう。
- 質より量が大事!
- 大切なところは赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてく。
- トレード日誌はまず慣れることが大切。気負いせずに、好きに書く。
- 第12回web授業 自立したトレーダーへ1限目
- 中級者から上級者の道
- 上級者は上位5%。狭き門を勝ち上がれ
- 中級者は、ある程度知識が結びつき始めて、「いける気がする」という感覚はあるけど結果がついてこない状態
- 結果がついてこないのは成功への道のり。
- いける気がするという気持ちを絶対に捨てない。
- 中級者でも初級者と同じ勝率の時期もある。
結果が出ないからと自信喪失してはいけない。
過程を評価し続ける。- 勝って安心したいと思ったら、それはメンタルが傷ついてる証拠
- 相場が見えるのに結果がついてこなくてストレスなのは当たり前
- これは乗り越える壁
- 5つの工程のどこかを見すると一気に崩れる
- 結果は上級者になってから。95%のトレーダーが勝てないという世界。
- 中級者は、ある程度知識が結びつき始めて、「いける気がする」という感覚はあるけど結果がついてこない状態
- 成長3つの段階
- 1テクニカルを知る
- 初級者はこの段階
- 2テクニカル通りに行動をする
- 中級者はこの段階のクリアを目指していく
- 行動とは自分の存在を外部に表現すること
- 行動の前に自分という存在=思考、信念、エネルギーが存在する
- 行動だけを何とかしようとしてもいけない
- 一貫性のあるトレードをするではなく、
一貫性のある行動を取れる自分だから一貫性のあるトレードができる。 - 自分の優位性を確立し、非感性のある思考行動を取り、雑念を振り払うことができる人
- 次のトレードは絶対にわからないという強力な信念
- 損切り=負けではない。損切りと自分を強く関与させない。
- 確率が高いということへの信頼
- これでいいんだ。これをやり続けようという思考・行動
- 統計的ということへの信頼
- 自分の判断・感覚を信じきれるという自信
- 一つ一つのトレードへの本気
- 前回の負けトレードも勝ちトレードに引っ張られず次のトレードに向き合える
- 本気度が自分をフロー状態にしていく
- 下手なことをしたらすぐに負けることを理解している
- 次のトレードは絶対にわからないという強力な信念
- やるべきことをやるのと同じように、やっちゃいけないことをやらないことが大事
- 結果がついてこないのは、やるべきことができたりできなかったりし、やっちゃいけないことをよくやるから
- 中級者は症状が自分でわかっている
- 禁酒禁煙のように「〜したらいけない」は自制するのが難しい
- 代わりに「〜する」という目標を立てる
- タバコを吸わない、ではなく子供と過ごす時間を多く取る
- 酒を飲まない、ではなく体を絞る
- 両立できない行動を習慣に入れ、やめたい行動を取れない状態にする
- 一貫性のある行動を取れる自分になってくるとハードルが下がる
- 上記の行動を取っていると他の時間でも抑制しようという意識が働く
- 代わりに「〜する」という目標を立てる
- 結果がついてこないのは、やるべきことができたりできなかったりし、やっちゃいけないことをよくやるから
- 3適切に資金管理をする
- ロットを上げるとプロスペクト理論が強く出てくるのは人としては当たり前
- ロットを上げてない状態から上げた状態になった時はロットが低い時の結果がそのままついてこない
- プロスペクト理論対策のやり方を知ってる
- 自分と向き合い続け、どうしたらいいのかを試行錯誤し続ける
- トレード日誌に書く
- エントリーが遅くなった場合のロット
- 当初の位置でエントリーしてたとき、どのあたりで損切りになるか分かる
- 今の位置からだとどうなるか考えて当初の位置と同じ損失になるようにロットを調整する
- おすすめロット。
- 1時間の安値に損切りを置いたと仮定したときに2%を失うロット
- 実際1時間の安値まで持たないので1回のトレードでは0.5~0.8%ほどの損切りを3、4回
- 一連のトレード、過去波を追った結果で2~2.5%ほどの損切り
- 波を追えば追うほどロットを落とすことがポイント
- 基準として3回目以降はロット半分
- 取り返そうと思うとロットを上げてしまうのでこのルールは自制力が働き全損を防ぎやすい。
- 波を追えば追うほどロットを落とすことがポイント
- ロットを上げるとプロスペクト理論が強く出てくるのは人としては当たり前
- 1テクニカルを知る
- こういう人って成功するよねって、どんな人
- 日常生活を感謝して過ごしてる
- 出来ているところを見た上で、反省するべき箇所を見る人
- 自責思考
- 自分の責任で考えられる
- 他人のせいにしないから他人を責めない
- どうしようもないことは受け入れる
- 未来思考
- 経験を学びにできる
- 目標を目指し続ける
- 結果がついてこなくてもいちいちネガティブに捉えない
- 自分にはできるんだという気持ちが強く覚悟が決まっている人
- 自分の成功体験を土台に持っている人
- 自分の成功体験への意識が強く失敗を失敗と認識していない人
- 自信に根拠はいらない
- 上級者は上位5%。狭き門を勝ち上がれ
- 中級者は自分で課題を見つけ解決する力が備わっている
- 何がいけなかったのか、どの工程なのか問題をまず顕在化させる
- 課題はチャート分析だけではなく自分自身の場合もある
- 特に自分の内側の声の記録を大切に
- 自分の思考の癖がある
- 自分の過去、トラウマの場合もある。
- 課題はチャート分析だけではなく自分自身の場合もある
- 問題の解決策は様々
- 答えはトレード日誌にすでに自分で書いてることはよくある
- 特に環境認識やトレード日誌の上に毎日読み返すと記載してる箇所
- 読み返すのが面倒くさいと、読んだら「いいことあるじゃないか」を繰り返して読むことを習慣化する。
- 授業は動画を見返す
- 時間をおいて動画を見ると新たな発見も多い
- 検証を行う
- フォレックステスターを流しておくだけでもかなり勉強になる
- 自分を振り返り、過去を塗り変える
- 未来が過去を決める
- 思い出しているときに、寸分たがわず思い出すのではなく、脚色して思い出している
- 掲示板で質問や意見交換をする
- 誰かの一言で道が開けることもよくある
- 一人でうまくいかないなら頼るのもあり
- 同じ間違いをし続けることもある
- 何度もトレード日誌に書いて、またやっては「クソったれ」と切れながらトレード日誌を書き続ける
- それでも利益がついてこない人もいる
- 誰がどう見てもあの人はできると言われる人でも利益がついてこないタイプがいる
- こういう人は自己評価に問題があることがほとんど
- 利益と自己評価は相関関係にある。by 規律とトレーダー
- 利益がついてこなければどうするかの答えはトレード日誌を読みまくって、俺できてるなを刷り込ませ、自信にしていくこと
- 自己評価を上げる
- この答えを相場に求めて、何が自分には足りないんだろうと悩むのがダメ
- 答えはトレード日誌にすでに自分で書いてることはよくある
- 何がいけなかったのか、どの工程なのか問題をまず顕在化させる
- 中級者から上級者の道

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