2026年7月1日トレード日誌

意識すること

  • まずは環境認識を徹底する。
  • 環境認識とは、今の波の状況から、次に波がどうなりやすいかを判断すること。
  • 見るものは決まっている。(環境認識に何を書けばいいのか
    • ダウカウント。
    • 水平線。
    • 押し目買い・買い支え・戻り売り・売り抑え。
    • わかる・わからないの判断。
    • 感じること
  • 先、意味を考えるな。やり続けろ。
  • 完全な正解はない。正解探しに逃げるな。
  • 座学に逃げるな。チャートを見ろ。
  • 情熱は、先週の努力量に比例する。関わり続けろ。
  • 致命的なマイナス以外は気にしない。
  • 今できてることを見る。書く。
  • 自分の優位性を磨け。
  • 未来は決まっていない、昨日できなくてもできるようになる。
  • 今の失敗は、未来の栄養、恥は掻き捨て、どんどん失敗しろ。
  • 人生は自分の選択の結果。何をするか、何を感じるかは自分次第。

わたしは 視覚優位 です
 視  覚(V)75%
 聴  覚(A)65%
 身体感覚(K)40%
https://www.nlpjapan.co.jp/vak/

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
目次

ドル円

週足
方向:上 買いの波の途中
勢力:押し目買い
ma:買い支え 乖離中

日足
方向:上 買いの波の途中
勢力:押し目買い
ma:買い支え 乖離中
ダウカウントピンクと迷ったけどサイズ感的に白にしている

4時間足
方向:上 買いの波の途中
勢力:押し目買い
ma: 買い支え 乖離中
ダウカウントピンクと迷ったけど様子見で白にしている

1時間足
方向:下 買いの波の途中
勢力:押し目買い
ma:買い支え 足が近づいてきてる
ダウカウントは指標っぽいのでヒゲを折ってカウントしている

気付き(トレード日誌用)
養成講座
日足のダウカウント合ってたが考え方が違った
ローソク足の伸び具合からカウントをするという考えがよい
結局は上昇の波の途中ではある
4時間足は講座とみてるとこ考えてるところがずれてる
私はいっちゃったな、どうなるんだろうだったけど
講座では伸びるのはわかってたがタイミングが早かったと言ってた
エントリーポイントを確認すると狙えない、狙わなくていいとこだった
4時間足の押し目買いなのだけどエントリーポイントが前回高値のパターンもある
私の1時間足のダウカウントやっぱりサイズが大きいな
戦争状態の時はダウカウントも小さくするのだろうか

















15:10
4時間で見ると勢いは落ちたけどまだ上昇中
1時間で見るともう力尽きてきた感がある
1時間では高値更新したっぽい
















18:37
勢いはやはり落ちてる
1時間足はMAで買い支えられるのか
















翌日
下落しているこういうのが下手に当たるので予想をしてしまう
チャートの雰囲気を読めるのはいいことだと思うKの部分になるのかな?
大事なのは上がりそう、下がりそうだからエントリーをしないということ
テクニカルを前提に
1時間足の俺の水平線が効いている

ユーロドル

週足
方向:下 売りの波の途中
勢力:戻り売り
ma:売り抑え 乖離中
ダウカウント悩ましい、足を細かく見過ぎだと思って白にしたけど
その前の波の大きさを見るとピンクでもいいような
とりあえず下目線

日足
方向:下 売りの波の途中
勢力:戻り売り
ma:売り抑え 足に近づいてる

4時間足
方向:上 調整
勢力:買い支え
ma:買い支え 直近で支えたがなだらか

1時間足
方向:上 買いの波の途中
勢力:押し目買い
ma:買い支え 上向きに転じた
よくわからんとこで跳ね返った。TTSもないし、考えるところではない静観

気付き(トレード日誌用)
養成講座
毎回フレッシュな頭で考えてるから日足のダウカウントの件忘れてた
2種類あるんでした
しかも今回は私はあまり迷わずに1本で引いてたみたい
4時間足のダウカウントあってるんだよな
他の通貨とかでダウカントずれるのは今までの波のサイズ感に流されてるのかな
その時の市場参加者を感じれてない?
1時間足のダウカウント大きくなってる
手で描いてるひと波の感覚で引くから揉み合ってる時のサイズが大きくなってるのかな
まあ目線は合ってるよね
水平線とかバチっと効くのが気持ちいけど証券会社とかでローソク足ずれるし、明確に抜けたら転換なので厳密に合ってる合ってないは気にしなくていいかな














15:13
4時間今日、日足の水平線上に戻したけど前の日足の水平線でしっかり抑えられてる
4時間足が調整抜けるまでは静観かな















18:39
4時間足またもや全戻し
MAも抜けてきた
4時間足の水平線で支えるのも厳しいのではないか?
4時間足下抜けの戻り売りのシナリオが立てれる















翌日
4時間足の俺の水平線を抜けたあたりで反発してMAあたりで叩き落とされてる
そのあとはじわじわと下落しているが最安値まではきていない

ポンドル

週足
方向:下 売りの波の途中
勢力:戻り売り
ma:売り抑え

日足
方向:下 売りの波の途中
勢力:売り抑え
ma:売り抑え
最新ローソク足の上げが強いのでふた山で判断した方があうんじゃないか?

週足、日足の水平線の位置合ってるのかな?
なんかしっくりこない気がする
ダウカウントしたらあってるよね?ってなるけど
日足の水平線も週足の水平線のところじゃないかと思ってる

4時間足
方向:上 買いの波の途中
勢力:押し目買い
ma:買い支え 直近で支えた
日足の水平線を抜けて押し目買い継続か、落ちて買い支えになるか

1時間足
方向:上 買いの波の途中
勢力:押し目買い
ma:買い支え 上を向き始めた
レのダウカウント足が早い
日足の俺の水平線もいるし、そのまま上昇せず、時間経過が必要なのか確認するため静観

気付き(トレード日誌用)
養成講座
ポンドル昨日は狙うとこだったみたい
自分の昨日のトレード日誌みたらエントリー狙ってもいいと書いてた
自分も狙ってんじゃん
4時間足のダウカウントあってそう
説明聞いてるとここはまだ獲物じゃないなという気がした



15:17
4時間足、調整に入ったな
朝に静観と書いてたのでシナリオ通り
ユロドルと同じく4時間で波が出ない限りあまり見るとこはない















18:42
ユロドルと違ってまだ買い支えられている
日足抜けての押し目買いのシナリオが立てれる

















翌日
日足の俺の水平線を4時間足でブレイクしている
上昇の足が早いので獲物になるのかは微妙だけど観察していく

今日の気づき

  • 今日気づいたことは何でも記録。
  • 特にアハ体験が起きたらすぐに記録、すぐ忘れてしまう。
  • 質より量が大事!
  • 大切なところは赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてく。
  • トレード日誌はまず慣れることが大切。気負いせずに、好きに書く。
  • レイアウトが崩れてるぞ、調整しないと
    • 調整した
  • 2回目の添削
    • ヒゲを無意識に折る癖は良くないと指摘された。自分は市場参加者の多数決を意識して判断しているが、時間経過による優位性の変化も考慮して見直すことを意識する。
    • ダウカウントのサイズを指摘された。以前は波が小さすぎる傾向があり、大きく見ることを意識した結果、今度は大きくなりすぎている。適切なサイズ感を掴むことが現在の課題。
    • シナリオは今後書いていく。市場参加者から次の波がどうなりやすいかまで予測して記録する。
    • チャートを見るのをやめるタイミングが早いと指摘された。ただし19時以降は監視できないため、生活リズムを前提に検証方法を考える。
  • 他の人のトレード日誌を見て振り返りの仕方とか見てみよう
  • ダウカウントは時間の経過とともに市場参加者の心理も変換するので柔軟に対応する

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