2026年7月2日トレード日誌

意識すること

  • まずは環境認識を徹底する。
  • 環境認識とは、今の波の状況から、次に波がどうなりやすいかを判断すること。
  • 見るものは決まっている。(環境認識に何を書けばいいのか
    • ダウカウント。
    • 水平線。
    • 押し目買い・買い支え・戻り売り・売り抑え。
    • わかる・わからないの判断。
    • 感じること
  • 先、意味を考えるな。やり続けろ。
  • 完全な正解はない。正解探しに逃げるな。
  • 座学に逃げるな。チャートを見ろ。
  • 情熱は、先週の努力量に比例する。関わり続けろ。
  • 致命的なマイナス以外は気にしない。
  • 今できてることを見る。書く。
  • 自分の優位性を磨け。
  • 未来は決まっていない、昨日できなくてもできるようになる。
  • 今の失敗は、未来の栄養、恥は掻き捨て、どんどん失敗しろ。
  • 人生は自分の選択の結果。何をするか、何を感じるかは自分次第。

わたしは 視覚優位 です
 視  覚(V)75%
 聴  覚(A)65%
 身体感覚(K)40%
https://www.nlpjapan.co.jp/vak/

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
目次

ドル円

週足
方向:上 上昇の波の途中
勢力:押し目買い
ma:買い支え 乖離中

日足
方向:上 上昇の波の途中
勢力:押し目買い
ma:買い支え 乖離中
ダウカウントピンクと迷ったけどサイズ感的に白にしている

4時間足
方向:上 上昇の波の途中
勢力:買い支え
ma: 買い支え 足に近づいてる
ダウカウント白は大きいのでピンクかな

1時間足
方向:下 下落の波の途中
勢力:押し目買い
ma:買い支え 足が近づいてきてる
4時間足の白のダウカウントシナリオは1時間足の水平線があるので優位性が低いと思い、4時間足の白のダウカウントシナリオに沿って1時間足のシナリオを想定

振り返り(養成講座)
今日は白のダウカウントであってたのか
1時間足も少し小さくカウントしていた
1時間足でトレードを考えてなかったから見えてなくていいのだけど
1時間足で綺麗なチャートだったので塾長はエントリーしたらしい




振り返り1
現在進行形でかなりの勢いで下落している
1時間が綺麗だったのか、みんなが介入を意識していたかなのか
ひとまず、落ちるとしても4時間足の水平線までで見ていたがもっと大きな力で動いてるんだなということだけ認識している





振り返り2
スーパー下落!
こういうのを取れたら楽しいだろうなとプロ助の肥やしになりそうな考えが。。
日足のMAまできて勢いは止まったみたい
1時間足で見ると止まったの2回目ですね
日足の水平線に上髭で出るからこの辺を目印にダウカウントするのかな?



振り返り(翌日)
週足ギリギリまで落ちてきた
この後どう対応するのかな





ユーロドル

週足
方向:下 下落の波の途中
勢力:戻り売り
ma:売り抑え 乖離中
ダウカウントサイズ調整中
白でもピンクでも水平線は同じ

日足
方向:下 下落の波の途中
勢力:戻り売り
ma:売り抑え 足に近づいてる

4時間足
方向:下 下落の波の途中
勢力:戻り売り
ma:売り抑え ヨコヨコ

1時間足
方向:下 下落の波の途中
勢力:戻り売り
ma:売り抑え 足に近づいてる
指標かなんかでぐちゃってなってる、どうカウントして、水平線どこなんだろう
とりあえず高値超えてないので下目線

振り返り(養成講座)
4時間足ダウカウントあってた
1時間足ダウカウントはぐちゃって動いてもダウカウント入れるのね
それより、4時間足抜けたんだからシナリオ書かないといけないのに忘れてた
忘れてたのだろうか、1時間足がわからないからやらなかったんじゃないか?
今日の欧州あたりにエントリーポイント来るらしい
日足の戻しは思っている以上に時間がかかるので気を付ける
日足取れると大きいのでプロ助が出てくる



振り返り1
4時間足はじわじわと上ってきている。
MAが近いので、もう少し時間がかかるのではないか。
1時間足のMAは下に潜り込んだので、そういう意味でももう少し時間がかかるのではないか。





振り返り2
4時間足の水平線付近まで上昇してきた
1時間足では13時にTTSで小さく押しをつけて上昇していたのかな
4時間のテクニカルもなかったしこれは取れないやつ、狙ってなかったやつなのでOK




振り返り(翌日)
日足の水平線を越えて押しをつけている
いい感じにエントリーポイントっぽいけど
時間的にまだでしょう
日本時間に波出るのかな?





ポンドル

週足
方向:下 下落の波の途中
勢力:戻り売り
ma:売り抑え

日足
方向:下 下落の波戻ってる途中
勢力:売り抑え
ma:売り抑え
週足、日足の水平線、日足のMAが控えてるのでこのまま上昇は難しいのではないだろうか

日足は実はもう上目線の可能性もある?近視眼な気もするのでメモ程度

4時間足
方向:上 上昇の波の途中
勢力:押し目買い
ma:買い支え 乖離中
押し中とみてもいいかもしれないが、もう少し時間経過して判断したい

1時間足
方向:上 上昇の波押し中
勢力:買い支え
ma:買い支え 足に近づいてきた
4時間足が押した後のシナリオ
4時間足の水平線と1時間足のMAを考えると白なのだけど足が速いのでちょっと無理してピンクのシナリオをこじつけた

振り返り(養成講座)
1時間足の水平線を上に移動していた
このタイミングがよくわからない
第3の水平線でしょ
私が使うのはもう少し先になるんじゃないかなーと思って引かないようにしてるけど
水平線の位置でシナリオは変わってくるよね





振り返り1
ポンドルはやっぱり思った通り足が早かったかぁ。
過去2回が1時間1本で急上昇だから気になってはいたけど、4時間足の水平線にちょんと触れたかどうかで飛んでいきましたね。
週足の水平線が上に控えてるけど、これは効くのだろうか。





振り返り2
ドル円と同じく大きく動いた
監視してたらエントリーできたのだろうか?
獲物は狙えてた、足が早いのでは?も思っていた
シナリオは悠長に構えてた
この辺りのズレでエントリーはできてなかっただろうな





振り返り(翌日)
こちらも週足の水平線を越えてきた
4時間足の押しを待つでいいのだろうか?




今日の気づき

  • 今日気づいたことは何でも記録。
  • 特にアハ体験が起きたらすぐに記録、すぐ忘れてしまう。
  • 質より量が大事!
  • 大切なところは赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてく。
  • トレード日誌はまず慣れることが大切。気負いせずに、好きに書く。
  • 登園中にCLOUD CABINETという文字の書かれた車が走ってて「クラウド かび、なんて読むんだ?ネット。あ、キャビネットか!」がダウカウントにも言えるんじゃないか?
  • ふと思い出したけど、塾長の「めんどくさいと思ったら実行」が有益すぎるなー
    • 私の「めんどうくさい」はこれを続けたらどうなるか→短縮化なのでちょっと違う
      • これのせいでフォーマットを、テンプレを、効率化、自動化、周辺機能がと毛刈りが始まる
  • 今日はノートパソコンの充電ができないトラブルに合い時間を取られた

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