2026年6月23日トレード日誌

目次

今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

毎回読みましょう

意識すること

  • まずは環境認識を徹底する。
  • 環境認識とは、今の波の状況から、次に波がどうなりやすいかを判断すること。
  • 見るものは決まっている。
    • ダウカウント。
    • 水平線。
    • 買い勢力・売り勢力。
    • 上位足から下位足。
    • わかる・わからないの判断。
  • 先、意味を考えるな。やり続けろ。
  • 完全な正解はない。正解探しに逃げるな。
  • 座学に逃げるな。チャートを見ろ。
  • 欲しがりません、勝つまでは。
  • 情熱は、先週の努力量に比例する。関わり続けろ。
  • 致命的なマイナス以外は気にしない。
  • 今できてることを見る。書く。
  • 他人の天気に流されるな。
  • 自分の優位性を磨け。
  • 未来は決まっていない、昨日できなくてもできるようになる。
  • 人生は自分の選択の結果。何をするか、何を感じるかは自分次第。
  • 運は落ちてない、拾いに行け。

わたしは 視覚優位 です
 視  覚(V)75%
 聴  覚(A)65%
 身体感覚(K)40%
https://www.nlpjapan.co.jp/vak/

課題

  • まずは習慣化(朝の環境認識、TTS検証、講義動画視聴、トレード日誌)
  • 動画見過ぎない(動画見たらチャート見る)
  • 毛刈りしない
  • 今日の学び、自分の気持ちをアプトプット
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

環境認識の後にチャートを見ていないので気づきしか記載してません。。
この辺りが課題っぽい

ドル円

週足

方向:上
波:上昇途中
勢力:押し目買い
ma:足の下にある、勢いが出てきた

日足

方向:上
波:上昇途中
勢力:押し目買い
ma:足の下にある、急上昇によって乖離した

4時間足

方向:上
波:調整中
勢力:押し目買い
ma:足の下にある、続伸
if-then:押してるので1時間転換でエントリーを考える
所感:ヒゲが気になる

1時間足

方向:下
波:下落途中、調整中
勢力:戻り売り
ma:足の上にある、抑えられてる
if-then:高値超えでエントリー?
所感:戻しも早いし、安値切り上げてるので上昇再開しそう(アセトラ)

ユーロドル

週足

方向:下
波:足の途中
勢力:戻り売り
ma:足の上にある、抑えられてる
所感:もう一つ上の足で戻り売り勢力がいる

日足

方向:下
波:下降途中
勢力:戻り売り
ma:足の上にある、急上昇によって乖離した

4時間足

方向:下
波:下降途中
勢力:戻り売り
ma:足の上にある
if-then:
所感:週足の大きな節目にいるので狙いづらい

1時間足

方向:下
波:下降途中
勢力:戻り売り
ma:足の上にある
if-then:
所感:水平線がどっちかわからない

今日の気づき

  • 今日気づいたことは何でも記録。
  • 特にアハ体験が起きたらすぐに記録、すぐ忘れてしまう。
  • 質より量が大事!
  • 大切なところは赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてく。
  • トレード日誌はまず慣れることが大切。気負いせずに、好きに書く。
  • 塾長環境認識を見て
    • ドル円で私がエントリーについて金曜日の環境認識で「早くて今日、来週の火曜日くらい」と書いたたが動画内で今日のNY時間と言ってたので私の予想が割といい線いってた
    • ユロドルのダウカントがまんまと紫だった
    • 待ってからの下落ってなんだ?ダウンカウントはVだけだと思い込んでた
  • 入塾して体感明らかにメンタルがよくなってる。何かに打ち込む、コミュニティに入る選択をしてよかった

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