今週の指標・休場
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毎回読みましょう
意識すること
- まずは環境認識を徹底する。
- 環境認識とは、今の波の状況から、次に波がどうなりやすいかを判断すること。
- 見るものは決まっている。
- ダウカウント。
- 水平線。
- 買い勢力・売り勢力。
- 上位足から下位足。
- わかる・わからないの判断。
- 次の波の仮定
- 先、意味を考えるな。やり続けろ。
- 完全な正解はない。正解探しに逃げるな。
- 座学に逃げるな。チャートを見ろ。
- 欲しがりません、勝つまでは。
- 情熱は、先週の努力量に比例する。関わり続けろ。
- 致命的なマイナス以外は気にしない。
- 今できてることを見る。書く。
- 他人の天気に流されるな。
- 自分の優位性を磨け。
- 未来は決まっていない、昨日できなくてもできるようになる。
- 人生は自分の選択の結果。何をするか、何を感じるかは自分次第。
- 運は落ちてない、拾いに行け。
わたしは 視覚優位 です
視 覚(V)75%
聴 覚(A)65%
身体感覚(K)40%
https://www.nlpjapan.co.jp/vak/
課題
- まずは習慣化(朝の環境認識、TTS検証、講義動画視聴、トレード日誌)
- 動画見過ぎない(動画見たらチャート見る)
- ヤクの毛刈りしない
- 今日の学び、自分の気持ちをアプトプット
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
環境認識の後にチャートを見ていないので気づきしか記載してません。。
この辺りが課題っぽい
ドル円

週足
方向:上
波:上昇途中
勢力:押し目買い
ma:足の下にある、勢いが出てきた
日足
方向:上
波:上昇途中
勢力:押し目買い
ma:足の下にある

4時間足
方向:上
波:調整中
勢力:押し目買い
ma:足の下にある、横向きになってきてる
if-then:押してるので1時間転換でエントリーを考える
所感:方向はどっちも見れる、maを下回って上昇しているので今回も一度下抜けて上昇も考えられる
1時間足
方向:下
波:下落途中、調整中
勢力:売り抑え
ma:横向き、絡まってる
if-then:高値超えでエントリー?
所感:アセトラ継続、そろそろ答えが出そう、上位足は上なので下抜けても4時間が上転換したらエントリー狙うところか?

きづき
4時間足が上方向でも、調整中だからすぐ買う場面ではないと見られていた
1時間足は下方向で、下抜けの可能性も見えていた
そのうえで、4時間足が上転換したら買いを考える、という待つ条件を置けていた。これは良いがちょっと時間軸がずれていた
押し目買いと買い支えを混同せず、確認する
ユーロドル

週足
方向:下
波:足の途中
勢力:戻り売り
ma:足の上にある、抑えられてる
所感:TTSは一番上の水平線なんだけど、戻し過ぎになるので下方の水平線どちらかで抑えられるんじゃないかな?
日足
方向:下
波:下降途中
勢力:戻り売り
ma:足の上にある

4時間足
方向:下
波:下降途中
勢力:戻り売り
ma:足の上にある
if-then:
所感:ずるずる下に落ちてる、もう終わりなんじゃないかと思えるが、その気持ちでロングが焼かれてるのかな
1時間足
方向:下
波:下降途中
勢力:戻り売り
ma:足の上にある
if-then:
所感:今戻り売りポイント過ぎたんじゃない?って思って乗り遅れたくない、エントリーしたい気持ち

きづき
売りが優勢なのが見れていた
飛び乗りエントリーをしたいという気持ちに気付けた
今日の気づき
- 今日気づいたことは何でも記録。
- 特にアハ体験が起きたらすぐに記録、すぐ忘れてしまう。
- 質より量が大事!
- 大切なところは赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてく。
- トレード日誌はまず慣れることが大切。気負いせずに、好きに書く。
- 塾長環境日誌を見て
- ドル円
- 憎らしい^v^の話は聞いたことある気がする
- これはTTS後の方向に対してのみ使う(上昇なら二番底)のではないの?
- キン肉バスターはわかるけど改良アシュラバスターはわからない😂
- 損切りのミスがセオリー通りだったのかと認識した、ちょっと下でしょ?なんで引っ掛けて反転するの?って思ってた
- どこおわは2回目エントリーで使うものなのか?
- チャート見なかった理由がプロスペクト理論だった。チャートの動きやすいNY時間に貼り付けないから獲物見えても狩れないし、動く時はかなり動くから張り付くと仕事できないし、張り付いたらポジポジするし、じゃあ見ないーみたいな
- ユロドル
- 1時間のダウカウントがまたしても指摘通りのやり方になってた。maに合わせてダウカウントを修正。
- 私の環境認識では戻るのにもっと時間がかかる想定だったけど今日、明日中には戻ってエントリーポイントに来るらしい
- ポンドル
- 答え合わせ?できないので環境認識やっていきたい
- ドル円
- 半年やってたゲームアプリ削除した
- youtubeのドリギバ以外の動画をほとんど見なくなった
- ネトフリもドリギバに時間を当ててるので見る量が1/4くらいになった
- 塾長から私の添削を見て
- 私の意図が汲み取れなかったみたい、主語や言語化が足りてないのだろう。私自身の意図がはっきりしてない。フワッとしてるから読み取れない。きっと私が明確に判断できてないからよくわかってない。私もわかってない。
- 波の途中は高値安値更新が失敗したら調整になる
- TTSを探す課題のところでトレンド継続に水平線を引かないようにしてたのが引きずったのか、環境認識で抜けてたので区別して行う
- 色んな足で同じように環境認識してるので足ごとの役割を区別して環境認識を行う
- 毎日のように環境認識、トレード日誌、TTSを探す課題のやり方が変わっているのである程度いい感じのところで落ち着いて区別して使い分け、習慣化できるようにしていこう。
- ダウカウントはローソク足をずらしたり、上位足のダウが見えてる時は波があるかのように描く
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