2026年9月29日トレード日誌

意識すること

  • トレンドフォローは波に乗るのが仕事
  • 波に乗れ、波を追え
  • 環境認識は波の出るとこを探ってる。だから環境認識が大事
  • 自分はプロだと意識する、職人になったのならどうする?
  • 人生は自分の選択の結果。何をするか、何を感じるかは自分次第。
  • 1トレードで100万円の収入でも他を優先するのか?
  • 自分の優位性を磨いていく
    • トレード日誌、反省会でできたことを振り返る
    • 自信の芽を育てる
  • 環境認識を徹底する。今の波の状況から、次に波がどうなりやすいかを判断すること。
  • ダウカウント一生研ぎ続ける課題
    • 市場参加者はどこにいるのか、波のサイズ
    • なるべく90度を意識
    • 買いなら上昇、売りなら下降の線を長く
    • 高安基準だけでなく、TTS基準で
  • MA
    • 波の止まりやすさ確認

わたしは 視覚優位 です
 視  覚(V)75%
 聴  覚(A)65%
 身体感覚(K)40%
https://www.nlpjapan.co.jp/vak/

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
目次

ドル円

週足
方向:下 戻し中
勢力:戻り売り
MA:売り抑え




日足
方向:上 押し中
勢力:押し目買い
MA:買い支え

4時間足
方向:下 下落の波の途中
勢力:戻り売り
MA:売り抑え
波のサイズ的には戻し過ぎでもないけどちょっと嫌なんだよな



1時間足
方向:下 調整
勢力:売り抑え
MA:売り抑え

シナリオ
時間:-
エントリ:-
リスク:-
行動:静観

振り返り(養成講座)
日足
緑を2、黄色を8で考えていきたい
ヒゲを見ていなかったのか
以前からのカウントをそのまま使ったのか
Vタイプだからなのか
そこまで意識してなくて割と合ってるんだよな


1H
私はこのカウントに近いけど1本の陰線を無視してダブルトップを書いてたな






こっちの方が優位性が高そう






15M
この緑で書き足した1HMAがどうにも邪魔だった







4H
3波2回の可能性
上まで戻すが全戻しじゃ無い
私の環境認識でもわかってはいる
日足があるから波終わったとみれるも思ってた←こういうのを日誌に書くんだろ

振り返り1
動かず、静観OK

振り返り(翌日)
4Hだけならもしかしたら落ちるかもだけど
上位足MAきてるし怪しくも思う

1Hで騙しっぽい下げがあったけど
上げて下げてる





ユーロドル

週足
方向:上 全戻し
勢力:買い支え
MA:売り抑え








日足
方向:下 下落の波の途中
勢力:戻り売り
MA:売り抑え

4時間足
方向:下 下落の波の途中
勢力:戻り売り
MA:売り抑え
カウントしづらいな
一応下抜けしてるけど狙わない

1時間足
方向:下 下落の波の途中
勢力:戻り売り
MA:売り抑え

シナリオ
時間:-
エントリ:-
リスク:-
行動:静観

振り返り(養成講座)
4H調整中









1HDCばっちり
すごい久しぶりに養成講座見た気がするけど
ちゃんと一致してるぞ、ちゃんと自信持て

振り返り1
下に波が出たけど狙ってないからOK
戻ったら狙うぞー

振り返り(翌日)
戻しが早いぞ
まだ継続するのか?

ポンドル

週足
方向:下 下落の波の途中
勢力:戻り売り
MA:売り抑え







日足
方向:下 下落の波の途中
勢力:戻り売り
MA:売り抑え

4時間足
方向:上 上昇の波の途中
勢力:押し目買い
MA:売り抑え





1時間足
方向:下 下落の波の途中
勢力:戻り売り
MA:売り抑え

シナリオ
時間:9/29 欧州時間
エントリ:1Hが節目を作って転換したらLエントリ
リスク:
日足、週足の流れに逆らってるので早めに決済
4HのMAに頼るので過信しない
1Hの前回高値で戻されるのも想定
行動:監視

振り返り(養成講座)
4HDCばっちり








1HDCもいいでしょう

振り返り1
波は出ず
上を狙ってたけどどっちかというと下に行ったのでスルー

振り返り(翌日)
下に行ったけどすぐ戻してる
レンジっぽいよね




今日の気づき

  • 今日気づいたことは何でも記録。
  • 特にアハ体験が起きたらすぐに記録、すぐ忘れてしまう。
  • 質より量が大事!
  • 大切なところは赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてく。
  • トレード日誌はまず慣れることが大切。気負いせずに、好きに書く。
  • 第10回web授業トレード日誌2限目
    • トレード日誌の位置付け・思い入れ
      • 本気で生きる・本気でつける
        • トレード日誌は子供への遺産
          • 今日の自分は今日いなくなるなら、明日の自分に何を残すのか
        • トレード日誌は親からの遺産
          • 昨日までの自分が残したものを、どう扱うのか
    • トレード日誌を書く
      • 質より量が大事
        • 何を書けばいいでは無い、頭に浮かんだFXに関することを書く
      • まずは環境認識の習慣化から
        • 1時間ほどで環境認識を行う
          • 短すぎるなら通貨ペアを増やす、時間いっぱいよく見るなど
        • ドル円だけ、4Hだけでもいいので毎日行う
          • 早起きする
          • 通勤時間
          • 昼休みにカフェで
          • 寝る前に
        • できないではなく、どうすればできるか
      • 時間を捻出するためにお金をかけるところにかけて「経費」として割り切る
        • 起きる前の冷暖房
        • グリーン車で着席
        • お昼をカフェ
      • 作業環境にお金をかける
        • パソコン、周辺機器や通信環境を見直す
        • パソコンは電源入れっぱなし
        • 昇降デスクで座るのを省く
        • 2画面にしてトレード日誌が常に画面上にある
    • 今日はどこから学んだのか
      • 塾の動画から
        • 最初はここで精一杯
      • 塾生・掲示板から
        • 企画・イベントに参加するのをお勧め
        • 塾長の言葉・言い回しでは理解できなくても、他の人の言葉だと腑に落ちることもある
        • エネルギー・やる気ももらえる
        • 与える側になるとさらに成長する
          • 自分の経験は誰でも持っている
          • 感謝を受け取ると自信・自己評価・自尊心が高まる
      • 日常生活から
        • 万物が師という考え方
        • FX漬けになると、どこからでも学べる
      • 自分自身から
        • 自分に気づくことが次につながる
    • 今日は何を学んだか
      • 動画の内容
        • 学校の授業でやったノートをとるのと同じ
        • なぜそういう思考になるのか、なぜそこを見るのかを書いていく。
          • なぜが分かると自分でもできるようになる。
        • 成績がいい生徒は黒板に書いてあることを書く以外に、そのとき考えたこと、分かったこと、気づいたことなどを自由に書いていき、そこに臨場感が出るので記憶に残りやすい。
      • 学んだことは記録しないと忘れてしまう。
        • 特にアハ体験は。その時に記録しないとすぐ忘れる。60秒で消える。
      • アハ体験を書きまくる。
        • アハ体験は快楽の脳内物質が出る。
    • 今日のチャートの環境認識。
      • 振り返って自信をつける、改善点を見つける。
        • チャートを振り返って環境認識のシナリオや水平線の引きを確認する。
          • 数ヶ月すると、「あれ、できてるな」という自分が出てくる。
    • 今日相場とどのように向き合ったのか
      • トレードをしているときの感情や思考も記録していく
      • 待つのもトレード
        • トレードしないときもトレード人生のうち
        • 考えていることも相場と関わっている
      • これがわかると1日の大半でFXと関わるようになる。
    • 気づかなかった見落としたは学びのチャンス。
      • 振り返って気づいたなら、ではどうすればいいの?と自問自答できる。
    • 褒めまくる
      • 0点なんかない、できてるところを見つけるのも大事
      • 見てたら取れたは褒めるとこ
      • 勝ったらとりあえず褒める
      • できなかった改善点を変えて何度も読み返す
    • 自分の獲物ではないと判断したらそれを書く
      • 見返したときに取れたんじゃと思うことを防ぐ
      • このとき獲物ではないと判断したら獲物ではない
    • トレードの記録(エクセル)をつける
      • 入塾4ヶ月は不要
        • エントリーポイントができたらつけ始める
      • 数字が客観的、俯瞰的に見えると何か気づくこともある
      • 数字が統計的、確率的ということへの信頼を増大させる
        • 損切りが負けじゃないという信念強化につながる
        • これをやっていけばいいんだという自信につながる
    • 何も書くことがないなら「何も書くことがない」と書き続ける。すると危機感を覚える。
    • 書くことが気持ちを落ち着かせる
      • 書く瞑想という言葉があり、書くこと自体が心を落ち着かせる効果がある
      • エントリーやホールド中に浮かんだ不安は書くことで穏やかになる
        • 最初の頃はホールド中苦しんで、分刻みで書いてた
      • 一時感情が浮かんだら書いて、受け入れるという行動を取ると心が楽になる
        • 受け入れるというのは、それでいいと自分で認めてあげる
        • それでいいとそのままでいいは異なり、どうしたらいいかを対策を考える。
    • 中級者以上になると書く量は半端なく増える
      • 学ぶものがなくなって書くことが減るではなかった
      • 週末反省会は読み返すのが大変になるけど充実感が大きい
    • 自分の意識を顕在化する
      • 記事の上に「今、自分が向き合いたいこと」を書いておく
      • 記事の上に「なぜ、自分がFXと向き合っているのか」を書いておく
      • 毎日読み返すのは大変
        • 1週間に1度から始めて少しずつ増やす
    • 頭の中で浮かんだことを記録していく
      • 直感、合理的に正当化されたプロスペクト理論(プロ2)、予想が3つがある
      • これなんか嫌だなから、あ、ここだへ変換することもある
        • 100%は無理でもこれで騙しを減らせる
      • リスクに感じる度合いも書いていく
        • その後のチャートを記録して振り返れるようにしておく

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