2026年7月3日トレード日誌

意識すること

  • まずは環境認識を徹底する。
  • 環境認識とは、今の波の状況から、次に波がどうなりやすいかを判断すること。
  • 見るものは決まっている。(環境認識に何を書けばいいのか
    • ダウカウント→今の課題
      • 市場参加者はどこにいるのか、波のサイズ
    • 水平線→下位足から上位足の水平線を見つける
      • 押し目買い・買い支え・戻り売り・売り抑え。
    • MA
      • 方向感・勢力の支えを補助確認
    • MTF
      • 上位足との方向、下位足の転換でカウントをするしない
    • シナリオ
      • 狙う、静観、監視
  • 先、意味を考えるな。やり続けろ。
  • 完全な正解はない。正解探しに逃げるな。
  • 座学に逃げるな。チャートを見ろ。
  • 情熱は、先週の努力量に比例する。関わり続けろ。
  • 致命的なマイナス以外は気にしない。
  • 今できてることを見る。書く。
  • 自分の優位性を磨け。
  • 未来は決まっていない、昨日できなくてもできるようになる。
  • 今の失敗は、未来の栄養、恥は掻き捨て、どんどん失敗しろ。
  • 人生は自分の選択の結果。何をするか、何を感じるかは自分次第。

わたしは 視覚優位 です
 視  覚(V)75%
 聴  覚(A)65%
 身体感覚(K)40%
https://www.nlpjapan.co.jp/vak/

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
目次

ドル円

週足
方向:上 上昇の波の途中
勢力:押し目買い
ma:買い支え 乖離中

日足
方向:下 下落の波の途中
勢力:戻り売り
ma:買い支え 接触している

4時間足
方向:下 下落の波の途中
勢力:戻り売り
ma: 売り抑え かなり離れてる
日足の波が4時間足に出てる
仮でダウカウントしてる

1時間足
方向:下 下落の波の途中
勢力:押し目買い
ma: 売り抑え かなり離れてる

大きく動きすぎて水平線もよくわからない

シナリオ
現状は今の私には読みきれないので静観


振り返り(養成講座)
日足のダウカウントは2つあった
一つのダウカントは見えていた
MAが接触してるのも見えてたので下落が続くとも思っていなかったろうが書いてないな

4時間足のダウカウントあってた
時間経過を待つのもあってた

1時間足のダウカウントは間延びしたカウントだったのにふたやまになっていた
MAを見れてなかった
環境認識の時間が違うので最後一本になってるがこのチャートの時に山を作るだろうか

大きく動いた時はダウカウント一本でいいんだっけ?
まあ今は仮で引いただけなのでどっちでもいいのだろうけど

少し利益が乗ったからと言って建値に移動していると
エントリーポイントに戻る性質があるのでそこで切られてしまう
テクニカルを信じる自分を信じてSLを移動せずに波を取りに行かないと利益を取り逃がす
本能に抗えなかったらそれを日誌に書いて振り返り、プロ助を認識して声を小さくしていく

振り返り1
日足の水平線で止められている
1時間足のMAに絡みついてる




振り返り2
今度は下落して日足の水平線で跳ね返ってる
まだ動きが全然わからない





振り返り(翌日)
どうなって、何を考え、どんな気持ち、次どうすればいいか





ユーロドル

週足
方向:下 下落の波の途中
勢力:戻り売り
ma:売り抑え 乖離中




日足
方向:下 下落の波の途中 戻り中
勢力:戻り売り
ma:売り抑え 足に近づいてる ヒゲで反応
売り抑えにも見えるがピンクのダウカウントだと小さいよな

4時間足
方向:上 上昇の波の途中 押し中
勢力:押し目買い
ma:売り抑え ヨコヨコ
ピンクのダウカウントだと小さいよな



1時間足
方向:下 下落の波の途中
勢力:戻り売り
ma:買い支え 足に近づいてる
ダウカウント小さいかな
大きく見るとまだ上昇なんだけど

シナリオ
現状は今の私には読みきれないので静観

振り返り(養成講座)
日足のダウカウントあってた
ピンクは小さいよなと言って却下したのがあってた
MAで反応してるのは見えてたが、そのため下目線というのまでは読めていなかった


4時間足もダウカウントあってた
ピンクは小さいよなと言って却下したのがあってた
これは4時間足戻り売り否定の波であって
TTSではないのでカウントをしない
こういう言語化されたtips好き
ありがたい


水平線の極意
下位足に落として資金が入ってきたところに水平線を引く
フィボもいい感じのところになってる


1時間足のダウカント難しいな
足がないところに引いてるのが合わないのだけど
今見たら見えない水平線があるんじゃない?
節目ごとにチャートが形成されるから自分で枠作ってるのかな

振り返り1
1時間足のMAに反応して上昇を再開している。
ヒゲを折った場合、直近高値更新になっているが、まだ判断はしきれない。





振り返り2
やっぱりまだ早いのか上昇が止まってきてる
MAの力を借りて上昇なのか
一度落ちて攻防ライン作ってから上昇なのか
日足のMAでやっぱり下なのか





振り返り(翌日)
どうなって、何を考え、どんな気持ち、次どうすればいいか





ポンドル

週足
方向:下 下落の波の途中 押し中
勢力:戻り売り
ma:売り抑え
まだ足は確定していないので下目線でいる



日足
方向:上 上昇の波の途中
勢力:押し目買い
ma:買い支え 足を突き抜けた


4時間足
方向:上 上昇の波の途中
勢力:押し目買い
ma:買い支え 乖離中
水平線は確定しているダウカウントにしておく
時間経過で仮定部分が定まるでしょう


1時間足
方向:上 上昇の波押し中
勢力:買い支え
ma:買い支え 足に近づいてきた
1時間足のMAが近く、前回も反応しているので今回も反応するかもしれないが戻りも強いので無理に狙うとこでもない
これはそうなって欲しいに基づいた考えだと思う

シナリオ
静観

振り返り(養成講座)
私のダウカウントが少し小さかった
下に落ちたのだから戻り売りにしたい
私のダウカウントだと売り抑えになるので一本の方がいいということだろうか

4時間足のダウカウントあってた
昨日の足が早いなもあってた
エントリーポイントと4時間足前回高値が一緒ならば
一度待ってからのどこおわ狙いを最初やるといい
勝率が安定するので自信がつく


振り返り1
ユルドルと同様で、1時間足のMAで上昇再開をしているが、こちらは上昇の力が弱い。





振り返り2
やっぱり上昇きつそうですね
金曜日だから登った分落ちるのかな?
静観してるだけなので好き勝手言ってる
こういう時も予想はしない方がいいんだろうな




振り返り(翌日)
どうなって、何を考え、どんな気持ち、次どうすればいいか





今日の気づき

  • 今日気づいたことは何でも記録。
  • 特にアハ体験が起きたらすぐに記録、すぐ忘れてしまう。
  • 質より量が大事!
  • 大切なところは赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてく。
  • トレード日誌はまず慣れることが大切。気負いせずに、好きに書く。
  • 少しずつ養成講座から学べるものが増えていってる
  • まだ調整中ではあるが、日誌もある程度慣れてきたかな
  • ダウカウントもどうするのかの言語化ができてきて、さらなる壁が見えてきた
  • 考えることいっぱいあるなー、やることいっぱいだなー、時間足りないなー
  • ライン同期のインジケータ
    • 再起動時にラインがコピーされまくるのを修正
    • 垂直線も同期させ、日本時間を表示できるようにした
      これでシナリオ立てるのがやりやすくなる!

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