週末反省会7/13-7/17

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今週のTTS

やった後に気づいたけど、4HでTTS探ししたら結構前の日付まで表示されてる
右の1/5くらいが今週分
ということは今週はEPなし?
リアタイだとシナリオ結構たてたんだけど波って本当に思うより来ない、これはいい発見

先週の課題

1. 4時間足の押し目買い・戻り売りに絞ってシナリオを書く
シナリオ書いた!

2. 波が出る時間とエントリーポイントを観察して振り返る
これいつやるかどうやるか決まってなかったな
課題としてよくない

3. 引き続きダウカウント
8割くらいはあってるけどやっぱり大きかったり小さかったりする

どうしたら達成なのかの基準を設けないと効果薄いな

今週やったこと

7/13
私のDCの勢力は下、下の2つの水平線

養成講座のDCの勢力は下、上の水平線

時間経過で下の水平線を超えたので上下に勢力がいるのは理解してるが、養成講座を見てなかったら私は気づけただろうか
斜め線の話題あったけど、私はまだ騙されると思うので1H攻防ライン以外引かない
斜め線も色変えたらいいだろうけど

7/14
環境認識の時間のずれで目線が違うことが増えたので合わせようかなと思ってたはず
狙えない波としか書いてないので意図が伝わらない
時間的に見れなくて狙えない波と優位性がないので狙わない波、見てなくて取れなかった波で書こう

7/15
養成講座でフィボの話をしていた
これもまだ後でいいや
80%ステルスとかうっすら頭にあるけどやられた時に気づいて覚えたらいいやくらいで

7/16
この反省会で見返してるけど環境認識まあまあできてるよね
職人技の細かいところはまだだけど
エントリーについて学習始めた第7回授業は理論編
1日で見切れなかったので分けて視聴

7/17
第3の水平線はリスク管理のために上位足に引くのかな
先週のドル円?といい今日のポンドルといい結構戻ってくるな
ユロドルは見たらEPじゃんって入った反省エントリー
第7回授業の後半でEPきたは1Hの準備ができたって言ってた、これはアハ体験


今週わかったこと

できたこと

・シナリオを立て、想定時間と実際の動きを振り返れた
・ダウカウントは合う場面が増え、環境認識も全体として安定してきた
・ヒゲあり/なしなど複数の見方を残し、市場参加者の勢力を考えられた
・方向感がない相場や優位性のない波を静観できた
・「狙えない波」を、時間的に見られない/優位性がない/見逃した、に分けようと気づけた
・第7回授業を通して、環境認識からエントリーポイントを見る段階へ進んだ
・実際にエントリーし、損切りや深追いしない判断まで振り返れた

できなかったこと

・ダウカウントが、大きすぎる/荒くなる場面が残った
・トレード日誌で主語抜け、後からコメントの意図が分からない箇所があった
・水平線の移動や、全戻しの判断がまだ安定していない
・エントリーポイントを見つけて焦り、1時間足の準備前に早ってしまった

今週の学びまとめ

・シナリオは未来を当てる予想ではなく、模範的な値動きを書くもの。実際のチャートでは、時間経過と値動きに合わせて柔軟に修正する。
・高値・安値更新やTTSはエントリーの合図ではなく、その後の押し・戻りを待つためのきっかけ。波が出やすいかを市場参加者の勢力から判断する。
・「EPが来た」は即エントリーではなく、1時間足の準備ができた状態。その後に15分足へ落とし、どこおわやネックライン越えを確認する。
・EPでは形だけでなく、市場参加者の存在確認と注文の集中を見る。止まっただけ、抜けただけでは波が出るとは限らない。
・騙しを防ぐには待つ。ただし、待ちすぎれば取り逃す。逆行リスクは消えないので、損切りと再エントリーを前提に入る。
・ダウカウントは唯一の正解探しではない。波のサイズ、転換か継続か、ヒゲの有無、複数勢力の存在を考える。
・シナリオを書く時にDCが小さくなり、日足・1時間足では大きくなりやすいので注意する。
・複数のダウカウントが見える時は、上下の勢力がいる戦争状態の可能性がある。無理に片方へ決めず、時間経過を見る。
・静観は見ないことではない。波が出たか、EPが来たか、想定より早いか遅いかを確認して記録する。
・「狙えない波」は、優位性がなく狙わない波、時間的に見られない波、見ておらず取り逃した波に分けて書く。
・斜め線やトレンドラインはまだ使わない、水平線と4H1H同時抜けの時のみ1Hの攻防ラインを中心に見る。

来週の課題

1. EPが来ても即入らなでその後の1Hどこおわまで待つ
2. シナリオの振り返りに波が早い・遅い・出なかった、狙わない波・見られない波・見逃した波を分けて記録する


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