今週のトレード





振り返り
振り返り1の時にみたら押してるんじゃないかと思った
16日追記
4Hの優位性見えないぞ、何でこれで狙えると思ったんだ?
1HみたらEPきてんじゃない?
1Hのどこおわを15Mで書いて16時
どこおわのつもりが下落の波にならず、きっと勢いがあるんだなと感じ高値超えそうなので入る
本来はもう少し待って高値超えたらか
下位足に落としてタイミングをはかる方がよかったかな
塾長にも言われたし、いつものロット10倍で入る
入った直後スプレッドにびっくり
ちょっとだけ押したが順調に上昇
この時間がやきもきする
建値において寝る←またやってる
翌日
建値において損失回避していたので普通に寝てた
まだポジションはあったが起きてたら損切りしてる位置を下回ってた
所感
やっぱり損失が嫌なんだなと思う
今は学習期間と割り切っているがトレードで稼ぐとなると
これだけは稼がなきゃとかで考え方は変わりそう
ともあれドリギバ初そこそこの勝利
16日追記
初勝利はルール違反だったのでノーカウント
たまたま勝っただけ
環境認識をしっかりしましょう
今週のTTS


ドル円
4H
全戻しからの波
値動きが少ないからと完全に見逃してた
4期生部屋で話してて発見
感謝多謝
1Hを軸足にして
安値更新→存在確認
15Mで今回は攻防ライン抜けSエントリかな
通常の4H軸足の1H反転に近い形になってるが
それを狙うと騙しがあるのだろう
損切り位置はここだろうけど、日足到達を利確ポイントにした方が利益が出る
こういう時に部分決済を行うといいんだろう

ユロドル
4H
二箇所トレード候補
1H
①波が出ず
②髭も気になるし、波が出ず
どちらも入ってたら損失になりそう

ポンドル
4H
1箇所トレード候補
1H
狙うならピンクラインだけど、4Hで水平線超えてるし、あまりやりたくない

豪ドル
4H
トレード候補なし


ゴールド
4H
トレード候補2箇所
①
エントリ後すぐ利確できればいいが
多分損失で終了
②
エントリ直後ちょっと戻す
2回目のエントリでもちょっと戻す
損切りを早くしてたら損失
MAに乗っかってるので切る判断は正しい
3回目のエントリ
これはすんなり伸びる
1回目のEPでエントリして
既に持ってるので2回目をスルー
次の損切りで切ったらプラマイゼロ
3回目のEPでエントリして
次の損切りで切るのが理想かな
ドル円は
①14日の11〜13時
ユロドルは
①12日の12〜15時
②14日の0時
ポンドルは
①13日の15〜18時
GOLDは
①13日の9〜10時
②14日の0〜9時
見れたのはドル円、ユロドルの①、ポンドル
今週3回はトレードの経験が得られた
見逃しが多いな
インテルさんのトレードは
10日GBPCHF18時〜、12日XAGUSD11時〜どちらも私は見てない通貨
もっちりさんのトレードは
12日ポンドル17時頃
4Hを髭も含めてTTSとして間延びしたひと波と捉えて追いかけている
12日ゴールド10時〜
4Hの波を大きく見て1本として見ている
14日nikkei225 19時〜私は見てない通貨
追加で4件、つまりトレードするところが7か所あったわけだ
しっかり環境認識しよう
先週の課題振り返り
1. EPが来ても即入らなでその後の1Hどこおわまで待つ(継続)
待てた
シナリオが想定外でも別の対応もできた
2. 生活リズムを整えて、追加学習の時間を戻す(継続)
よく考えたら学習の時間ではなく、トレードチャンスを増やすだな
今週の学び・気づき
環境認識ある程度できてる
EPまとめてる
損切りも大丈夫そう
なら座学じゃなくて実践あるのみだよね
もっちりさんとインテルさんのエントリーの話をよく聞く気がするので追いかけてみよう
現時点は養成講座の3通貨とAUDSUD、GOLDの5種で試す
後で適宜調整
添削動画で思ったこと
このままだといいですねばっかりの添削になりそうなので、エントリーをしないとと思っている
Vタイプで見えるが故にチャートがきれいじゃないと嫌で絞ってるのと確認できる時間帯によるものだと思う
普段は損失回避タイプだけど、メンタルが上振れたり下振れた時はロット上げまくるんだよな
あー逆か、普段は理性で歯止めが効いてるけど、何かの拍子でたがが緩むと適当になるんだ
EPはわかる、損切りもわかる、環境認識も大体OK。あとはぶれないように常に気をつける
やっぱり実践経験だよな
とはいえ波が来るかはその時次第
監視通貨を増やす、1Hのとこに予約注文しておく、過去検証やれることは色々あるぞ
今週わかったこと
できたこと
・毎日の環境認識、シナリオ、養成講座との比較、途中経過、翌日振り返りを継続できた。
・4H・1HのDCは合っている場面が多く、ドル円・ポンドルでは「ばっちり」「OK」と確認できる場面が増えた。
・DCが複数見える、水平線が2本見える、全戻し、よわんびる、調整など、曖昧な場面をそのまま認識できた。
・「4Hが曖昧なら静観」「狙った波ではないなら知らん」と、取らなくてよい波を切り分けられた。
・ユーロドルでは、4HのTTS後の存在確認から1H攻防ライン抜けというシナリオが養成講座と一致した。
・ポンドルでは、間延びした波・1Hどこおわ・15Mでの2回目エントリーという流れを実例で確認できた。
・豪ドルで実際にエントリーし、波が出るところまで経験できた。
・CFDでもドリギバに優位性があることを確認できた。
・4Hの1波狙いについての派生トレードが理解できた。
・CPIなどでシナリオが崩れたら、その時点で元の狙いを終了するという切り替えができた。
・証券会社による4Hローソク足の形成差で、ヒゲ/実体の見え方が変わることを理解し、自分の証券会社基準で見る整理ができた。
・豪ドル・GOLD・ナスダックなども実際に見て、監視通貨追加の感触を確認できた。
できなかったこと
・4Hの水平線位置がずれ、その結果として目線・シナリオまでずれる場面があった。
・DCをTTS基準で意識し始めたことで、以前より小さくカウントしてしまう場面があった。
・支え・抑えが見える位置を認識できず、DCや水平線の候補を1つに決めすぎる場面があった。
・8/10のユーロドル自分で「欧州時間に来る」とシナリオを書いていたのに、実際のEPを見逃した場面があった。
・1H攻防ライン抜けを待つ意識が強すぎて、すでにEPが来ていることに気づけない場面があった。
・豪ドルを週末持ち越ししたのも、「せっかくだから体験」という理由が入っており、通常ルールとは別の行動になっている。
・スプレッド確認をせずに豪ドルへ入ってしまい、実運用上のコスト確認が抜けた。
来週の課題
エントリチャンスを増やすために
・もっちりさん、インテルさんの日誌を見る
・監視通貨を増やす

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