今週のトレード






19日ユロドル
どこおわ見逃し
俺の水平線を超えて安値に戻ってきたので打診エントリ
時間経過を待って落ちてこないので本ロット入れてみる
損切りした後にチャートをちゃんと見たらMAがあった
損切りミス
指標の見逃しでいい方向に動いた
伸びたらいいし、利益もいいのでSLをやや下に移動して就寝
最終結果
①+9.4pips
②+117.3pips
1回目の損切りはほんと意味わからんとこだった
2回目の損切りは完璧、15Mも耐えてよかった
エントリーはもう少し早くできたと思うけど上出来
ラウンジで塾長に東京時間のホールドかったるくなかったかと聞かれたが
すでに利益が出ていたからと1HのMAが追いつくまで待つつもりだったのでなんとも思っていなかった
落ちたら終わり、伸びたらラッキー、日を跨ぐとスワップが嫌だなとは思ってた


20日ドル円
見たらEPきてたのでエントリ
やっぱり早かったか
2回目のエントリまで待ってないし
ラウンジで塾長と話しながら鉄板負けトレードと聞き
損切りを浅くしてたのですぐに損切りされた
-9.6pips




21日ドル円
波のサイズ的にも良さそうなEPがきた
逆張り気味に直観で入ってみたがやっぱりまだ早いかと思って利確
2回目はSLが近すぎて損切り、直後に3回目のエントリ
3回目は伸びてたけど見れない時間に戻してきて狩られた
その直後にこれはリベンジトレードだろうな
1回目と同じで落ちそうな気がして入ってSLを設定して微益撤退
① 158.963 → 158.954:+0.9 pips
② 158.809 → 158.855:-4.6 pips
③ 158.791 → 158.731:+6.0 pips
④ 158.713 → 158.699:+1.4 pips
合計3.7 pips
20日の早すぎエントリは-9.6pipsなので
合計-5.9pips
今週のTTS


ドル円
4H
押し目買い入らないのかよの大きめの波のみ
15M
EPとEE(エントリーエリア)
私の1回目は早かったけど落ちると信じてMAもあって入ってた
2回目はよかったけど損切りが早かった
4回目はダメなやつ


ユロドル
4H
この大きな波を見てた
15M
一度超えたが時間的に見送り
その後のどこお話を見逃した
EEで様子見をしてエントリ
指標があったし週末だしで爆伸び前の大陰線で利確がベターなのだろう

ポンドル
4H
ユロドルと同じ箇所だけどMAの下に一回入ったりで形的にユロドルの方が優位性が高い

ゴールド
4H
空中戦はあった
先週の課題振り返り
エントリチャンスを増やすために
・もっちりさん、インテルさんの日誌を見る
→できてない
・監視通貨を増やす
→5通貨で監視できてる
追加監視通貨をAUDSUD、GOLD→EURJPY、GPBJPYにする
今週の学び・気づき
ユロドルの特大ホームランのおかげとドル円の狙った波に一応乗れたことにより
あ、もう稼げるじゃんと思いだした
慢心せずに、環境認識を丁寧に、自分の思った通りに動くと思わずリスク管理を行う
7通貨の環境認識に1時間程度かかり、7通貨の振り返りには30分程度かかる(目安)
5通貨の環境認識に40分程度かかり、5通貨の振り返りには15分程度かかる(目安)
ゾーン速読会
物を大事にするのはいいことだけど、何のために買っているのか
所有したので好きに使い倒して少しでも身につける意識を優先する
鉄は早いうちに打て
添削動画
ダウカウントを磨き続ける
波のサイズ、市場参加者をよく観察する
第8回web授業行動1,2限
アウトプットが世界を変える唯一の方法
トレードに日常的に浸る
日常をトレード向きに変えていく
そのためにトレード向きの習慣を加えて
トレードに向かない習慣を減らす
トレード向きの自分ルールを作り徹底する
今週わかったこと
できたこと
・毎日の環境認識、シナリオ、途中経過、翌日振り返りを継続できた。
・ドル円・ユーロドル・ポンドルでは、4H・1HのDCが養成講座と一致する場面が多かった。
・「上にも下にも見える」「全戻し」「調整」「よわんびる」「存在確認できていない」など、曖昧な局面を無理に決めず認識できた。
・ユーロドルでは、4H押しから1H転換Lというシナリオが養成講座と一致し、実際にエントリーまでできた。
・ユーロドルで打診→本ロットと段階的に入り、最終的に大きな波をホールドする経験ができた。
・ユーロドルで「同じ価格帯に再度EPが来る」「押した波のサイズごとにどこおわを探す」という横追いを実戦で確認できた。
・ドル円では、1回目の失敗後も追い直し、3回目で実際に波に乗る経験ができた。
・損切り後にすぐ諦めず、同じ波を複数回追う経験ができた。
・「存在確認のない波は取らない」「全戻しから時間経過が足りない波は取らない」など、取れない波の判断がかなり明確になった。
・豪ドルでは、見た目上は波が出ていてもEPやMAの形が悪いとして見送れた。
・GOLDでも、存在確認できていない空中戦を「取れない波」と切り分けられた。
・ポンドルでは、ユーロドルより形が悪いと判断し、通貨の優先順位をつけられた。
・日足の波を4H空中戦・1Hどこおわで縦に追う考え方を、実際のチャートで確認できた。
・ボール球は「考えることが増える」「振り回されやすい」と具体的に理解できた。
・1Hトレードについても、「俺の水平線まで落ちていないから取れない」という判定方法を学べた。
・「自分がどのサイズの波を追っているのか」が重要だと、ドル円の失敗トレードから具体的に理解できた。
・見た結果ではなく、「狙っていた波かどうか」で取れた/取れないを判断する場面が増えた。
・監視通貨を増やしても、豪ドルやGOLDで無理にエントリーせず静観できた。
できなかったこと
・4H・日足で複数のDCが見える場面では、まだ水平線位置や目線がズレることがある。
・高安値に引っ張られてDCし、TTSや市場参加者の存在確認から見る視点が弱くなる場面があった。
・水平線を以前の位置のまま残し、方向だけ変更してしまうミスがあった。
・自分が狙っている波より小さい波をEPと認識してエントリーしてしまった。20日のドル円はその典型。
・「EP来てる」と見た瞬間に入り、1回目スルー・2回目まで待つという課題を守れない場面があった。
・21日のドル円でも「なんとなく行く気がする」で早く入っており、感覚がテクニカルより先行した。
・ドル円では4回エントリーしており、④は自分でもリベンジトレードの可能性を認識している。波を追うことと感情的な再エントリーの境界がまだ曖昧。
・ユーロドルでは1回目の部分利確を5M転換だけで行い、後からMAを確認して早すぎたと分かった。軸足に対して下位足を重く見すぎた。
・ユーロドルの本ロット追加時に「このまま伸びたら嫌だ」が判断理由に混ざっており、取り逃し回避のプロ助が出ている。
・その後のSL移動も含め、ホールド中のルールはまだ安定していない。
・1Hどこおわや再EPをリアルタイムで見逃す場面があり、後から見ると分かるがリアタイでは拾えていないことがある。
・「欧州から」「NYから」と想定していても、実際にはもっと早く構えるべき場面があり、波が出る時間の想定がやや悠長になることがある。
・ポンドルではドル円に集中していたため、後から「狙ってもよかった」と感じる場面があり、複数通貨監視時の優先順位付けはまだ改善余地がある。
・「形が悪かったけどやっぱり上だった」など、結果を見てから自己正当化しそうになる思考がまだ出る。
来週の課題
1.EPきてても飛び乗らない、2回目エントリーを待つ
2.ダウカウントを丁寧に
3.優位性のあるシナリオのみ書く(何時頃、波のなりやすさ、エントリ、リスク、どうするのか)

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