週末反省会8/3-8/7

目次

今週のTTS

見落とし、あってるかどうかはともかく見えてるね。
なぜ何の言語化もできてる。
今週、狙える波なかったんじゃない?というのにも一致
ドル円は知っててやってるからOK

今週のトレード

振り返り
怪しいなと思ったけど経験値欲しさでのトレードを行った
結局ダラダラしてすぐ損切りにあった
4H遅くなってるけど一応波が出やすい状態




1Hで高値切り下げてきそうな状態










1HのEP到達前の
15Mのローリバでエントリ








15MのMAの上にSLを設定したら損切り





結局上に伸びたので損切りでOK
15MのMAで反発の可能性もあったが今回は反発もせずに上昇

先週の課題振り返り

1. EPが来ても即入らなでその後の1Hどこおわまで待つ(継続)
EP前にエントリした
私の認識ではエントリパターン的にOKだったので多分OK

2. 生活リズムを整えて、追加学習の時間を戻す(継続)
6時起きにしたら大丈夫そうだった
次は5時半

3. 1Hのトレードについて学習
これはエントリパターンはまとめたのでそれのみでエントリする
1Hトレードは今はしないことにした


今週の学び

web授業の7回トレンドフォロー・エントリーポイント3限と後半戦の過ごし方
毎日の養成講座と添削動画

第7回web授業
波が出そうか感じる
TTSが重要→TTS基準のダウカウント
TTSを基準に一番高い、一番安いが変わる
しっかりした波と間延びした波を狙う
軸足の押し目買いの波が来るところのトレード足のTTPがEP、終値まで待つと入れない
逆行リスクは必ずある
何度存在確認しても伸びるとは限らない
騙されるか、取り逃がすかを選ぶ。二兎を追う者は一兎をも得られない
斜めは主観になりやすい
騙されるのは5m,15m。1Hの重要度をあげる
軸足のDCが2つあるなら、まずは静観。騙されるより取り逃がし
指標だから静観ではない、慎重に
1HのEPが来て、すぐにギュンと伸びないので同じ価格帯で下記のような示唆(15Mでレジサポした、5Mで何本か反応している、MAに反応した)を見つけ自分のタイミングで入る
1HのEP後のどこおわはエントリエリアではない
波はグランビルするくらい追う
日足の上昇が強い時は4Hの押し目などを待っても来ないので、1Hのどこおわで入る

添削動画
今週の添削は反省が多かった
エントリしたいがためにトレードをしたから負けた
エントリ、決済のタイミング自体は良かった
波の出やすさを無視したのが敗因
波が出てる時は波を追い続ける
ダウカウントは高安を追うだけではなく、TTS基準でカウントする
環境認識をしてる時の感情、手応えを言語化してトレード日誌に記載する


今週わかったこと

できたこと

・毎日の環境認識、シナリオ作成、養成講座との比較、途中経過、翌日の振り返りまで継続できた。
・週足・4H・1HのDCや目線が養成講座と合う場面が多く、直近の水平線や波の認識も概ね合っていた。
・ユーロドルでは「波が出やすそう」という感覚が養成講座と一致し、実際にその後波が出た。
・ポンドルではユーロドルより条件が悪いと判断して見送り、結果的にもユーロドルを優先した判断が妥当だった。
・「戻しすぎ」「全戻し」「よわんびる」など、波が出にくい要因を以前より具体的に言語化できた。
・分からない局面で無理に答えを出さず、「静観」を選べた。
・「4Hのレジサポ=EPではない」「軸足の押し目・戻り目から、トレード足のTTPがEP」という整理が進んだ。
・EP後すぐ伸びるとは限らず、エントリエリア内でMA・レジサポ・プライスアクションを使って入る考え方を理解できた。
・「存在確認=波が出る保証ではない」「存在確認は必要条件」と認識できた。
・波が出るまで横に追う、グランビルするくらいまで追う、という考え方を理解できた。
・日足の波が強い場合は、4Hだけでなく1Hどこおわで縦に追う考え方も理解できた。
・「どの波を狙っているのか」「今何をしているのか」を意識するようになった。
・実トレードでは、ドル円でエントリー後に-9.7pipsで損切りしたが、その後さらに逆行しており、損切り自体は適切だったと振り返れた。
・EPが見えるようになっていた。
・エントリー結果だけでなく、「経験値が欲しくて入った」「波が出ると強く思っていたわけではない」と自分の動機まで記録できた。
・豪ドルやナスダックも観察し、既存通貨以外の監視候補について実際のチャートで確認を始めた。
・添削動画から「いつもと違うことをするとミスが起きやすい」「週末リスク・金曜リスク」の概念を拾えた。

できなかったこと

・波が完成した後にDCを更新すべき場面で、以前のDCをそのまま使い続けてしまった。
・MA、週足リスク、スイングの起きやすさなど、上位足のリスクを見落とす場面があった。
・「もう怪しい、波出ないかも」と途中で疑い始める場面があり、波を横に追い切る部分はまだ経験不足。
・ドル円の実トレードでは、「経験値を積みたいから入った」という理由がエントリー動機に混ざった。優位性より経験欲が前に出ていた。
・「EPが来たから入る」ではなく、「そもそも波が出やすい環境か」を最後まで優先する必要がある。

来週の課題

1. EPが来ても即入らなでその後の1Hどこおわまで待つ(継続)
2. 生活リズムを整えて、追加学習の時間を戻す(継続)


この記事を書いた人

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次
閉じる